New Katakana

ニューカタカナ

Experimental

ニューカタカナは自身のフォントプロジェクトで、オランダ出身の

デザイナー、ウィム・クロウエルが制作したNew Alphabetという

タイプフェイスからインスパイアされたものです。

1967年に実験的プロジェクトとして開発されたNew Alphabetを、

現在に日本語カタカナで表現したらどう映るだろう?という

好奇心のみで始まり、形にしています。